カシラダカ



2009年11月26日 愛知県瀬戸市 岩屋堂にて撮影

分類 スズメ目ホオジロ科 見られる時期

10 11 12
11
標準和名 カシラダカ(頭高)
種の学名(英名) Emberiza rusica (Rustic Bunting)
全長 L15cm
鳴き声 「ピピチュルピピピビィチュルチュルチクチクピィピィ」とヒバリの声を小さくしたようなさえずり、地鳴き「チッ」とか細い
分布 冬鳥として全国に渡来し、低木林や農耕地、河原などに住む
特徴 夏羽の雄は、頭上と頬が黒く、下面は白い。雌と冬羽は頭上と頬が褐色で、下面には褐色の縦斑がある。
名の由来 興奮すると頭頂部の羽を立たせることより



2011年5月5日〜6日 石川県 舳倉島にて撮影











寒風吹きすさび、鳥気が全く無い中、唯一遊んでくれた子でした。

2009年12月31日 愛知県豊田市 下山地区にて撮影